ホームページ関係の、デザイン、HTML、スタイルシート、配色、ソフトの使い方・・・
これらについて書かれている「本」は、世の中に山ほどあります。
だから本屋さんに行っても、「どの本が良いか迷うなぁ。。」ってこと多いですよね。
ここでは、今まで僕が実際に買った「わかりやすかったオススメ本」数冊をご紹介します。
ホームページ関連の本は高いから何冊も買えない。だけど、どの本が良いのかわからない、、、
そんな方は参考にしてみて下さい。
ホームページ制作には欠かせないオススメ本をご紹介!
デザインワークのプロセスから、ユーザビリティ、アクセシビリティ、そしてデザインの本質である「感動」をいかに盛り込むかまでを図解とチュートリアル形式でわかりやすく解説する。ウェブデザインに携わる人のための教科書。
オススメ度: ★★★★ (出版社: 技術評論社)
実際にインターネット上に公開できるレベルのWebサイトを作る解説書。HTMLとスタイルシートの両方を学び、表現力があり、より見栄えのするページをつくる最新のテクニックを伝授する。
オススメ度: ★★★★★ (出版社: エクスナレッジ)
HTMLとCSSの仕様の中からよく使うものだけを厳選して機能別に掲載。フルカラーの写真・イラストや、すぐに使えるサンプルで、分りやすく解説する。知りたい時に必要なだけパッと引けてすぐに分かるリファレンス。
オススメ度: ★★★★★ (出版社: 秀和システム)
GoLiveを使ってカンタンWebデザイン! 最小限の機能だけで、POPなWebページをアッという間に作成する方法を紹介。試しながら読めるCD-ROM付き。
オススメ度: ★★★★ (出版社: 毎日コミュニケーションズ)
全てのIllustratorユーザーのために、Illustrator10の全機能をメニュー別に分類し、徹底図解。ちょっとした参照からマニュアル的な使い方まで、幅広いニーズに対応。
オススメ度: ★★★★ (出版社: 秀和システム)
バージョンアップで各種機能がさらに洗練され使いやすくなったPhotoshop7.0を紹介。Windows版、Mac版の両方に対応。Photoshop7.0を完璧に使いこなしたい人に全機能を解説する。
オススメ度: ★★★ (出版社: 秀和システム)
フラッシュ博士と一緒に、ロボ-MXを作りながら、Flashの基本操作をすばやく、楽しくマスターしよう。基本の描画、アニメーション作成はもちろん、アクションスクリプト、Webパーツの作成と書き出しなどを解説。
オススメ度: ★★★★★ (出版社: 技術評論社)
FLASH最高の見せ場にして最大の難関、ActionScriptを豊富なサンプルで詳しく解説。一歩上を行くWebデザインはここから始まる!
オススメ度: ★★★★★ (出版社: 技術評論社)
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